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Windows10 Recovery

社長ブログ 2016年10月31日

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当社の業務に使うパソコンはWindows10が主流となり、主として文書を打つだけのパソコンのみWindows7という環境下にあります。

 

それぞれ社内LANでDATA共有やもちろんプリンターも共有しています。最近はプリンターFAXの複合機のリース、設置以外は事務機屋さんには頼まず、できる範囲のことは私がやっています。

 

パソコンのWindows10へのアップロードやLANの構築と各種ソフトのインストール、HDDからSSDへの換装、メモリー増設も自分でやっています。やって見ると意外と簡単で、何せインターネットでやり方を図解や画像付きで教えてくれる方がいらっしゃるので大助かりです。

大型プリンターの社内LANへの組み込み作業で3万円も取られるのは、やはり無駄な出費と言わざるを得ません。

 

先日自宅のパソコンが写真のようなブルー画面になり、立ち上がらず、壊れてしまったかと思い大騒ぎでしたが、インターネットで「Winmdows10   ブルー画面   Recovery」と検索して対処方法を探し出し、難なく復旧しました。

 

Windows8からWindows10への無料アップグレードの際に、「他のパソコンでもWindows10をインストールする」という手順に従ってUSBメモリーに保存しておいたWindows10のソフトが役立ちました。

 

自宅のパソコンの中には家族の大事な写真がたくさん入っていますので、DATAが無くなるのは悲しいことです。慌てて外付けHDDにバックアップを定期的にとるように設定しました。

 

社内のDATA記憶装置こそ見直さないといけませんね。

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